今日は少しはなれてしまうんですが、国内産というキーワードからです。
普段から国内産、拘っているかた、多いと思います。
でも、やっぱり海外でしかないもの、あるじゃないですか・・・
シャンパンはフランスのシャンパーニュ地方で出来たスパークリングワインで、現地協会で認められたものしか名乗れない称号で、そのほかはどんなに美味しかろうが、スパークリングワインなわけです。
そんなこんなで、私の中では、メープルシロップはカナダでしか作られていなくて、まさか国内産があるなんて思わなかったんです。
もともとカナダのケベックなどで、砂糖カエデなどから樹液を採取し、加工したものがメープルシロップです。

photo credit: kitchenfeelings.com
少
少し煮詰めると、メープルバターといって、パンとかに塗って食べると甘くて凄く美味しいです。
(都内ではかなり限られた店にしか売ってなくて、私の知る中では、紀ノ国屋にあります。)
まぁ、それは置いといて、その国内産メープルシロップを使った『秩父カエデ糖スイーツ』が年末のトレンドになってました。
知らなかったんですが、平成20年度のモンドセレクションもとっていて、かなりの良品のようです。
とにかく、まずは取り寄せて食べてみますね!
同じように、青汁にも国内産とそうではないものがあります。
国内産のものには無農薬や無化学肥料というものが多く品質が優れています。
ぜひ国内産のものを積極的に使っていきましょうw
が年末のトレンドになってました。
知らなかったんですが、平成20年度のモンドセレクションもとっていて、かなりの良品のようです。
とにかく、まずは取り寄せて食べてみますね!
そんな感じな国内産でした!!
